ドイツでおすすめの化粧水はこれ!一択【コスパ◎】

 

やっと結論でました…ドイツでおすすめの化粧水。(11ヶ月ドイツに住んでやっとw)

結果、一択になりました!そしてなんとコスパも良いです!!

さらっと読んで参考にしていただけるとうれしいです!

※肌質、好みなど合う合わないはあるので、参考程度におねがいしますm(_ _)m

※ちなみに日本ではコスパ抜群のハトムギ化粧水を愛用していました(`・ω・´)

 

 

▼以前に化粧おとしのおすすめも書いたのでぜひご参考に: )

ドイツで化粧落としならBIODERMAとhejがコスパ良し【7つ試した私がおすすめ】

 

結論:「Lavera」一択

lavera化粧水

 

何が良いかと言うと、まずは安心成分

   

このずらっと並んだマーク…!いかにもいい素材感があります。笑

 

成分の観点だけでみると、

✔︎100%ナチュラル成分

✔︎オーガニック

この辺りがうれしいです。

引用:Lavera公式HP

 

植物は「オーガニックアーモンド」と、ハーブティなどにも使われる「マロウ(ぜにあおい)」が使われています。

アーモンドはビタミンEなのでアンチエイジングなどに効果が高いことで知られてますね。

マロウは全然わからなかったので調べてみると、肌の炎症を抑えたり、保湿、肌を柔らかくしたりする効果があるそうです。

参考:ブルーマロウの効果効能|ハーブティー・メディカルハーブ・スパイス事典

ちなみに化粧水自体はマロウのお花の香りがします〜

 

Laveraのおすすめポイント2つめは、保湿力。いちばん大事。

 

夜に顔洗って化粧水つけて、翌朝おきたときのお肌の調子で保湿力を判断する人多いと思うんですが(多分w)

Laveraはちゃんと、しっとりしてるんです。

テクスチャーは、さっぱりしすぎずトロトロしすぎない程よい水感です。

さっぱりサラサラしすぎていると、何度パシャパシャしても物足りなくて何度もやらないといけなくて、

その割に朝おきると乾燥してたりします(わたしの場合)。

トロトロはベタベタして好きじゃない。

Laveraは、中間でちょうどよい!

 

価格や購入場所

最後に、これまた大事なコスパと手に入れやすさです。

価格:9ユーロくらい

容量:125ml

購入場所:dm(チェーンのドラッグストア)、各ショッピングモールの化粧品売り場などいろんなところ

ナチュラル成分でこの価格は、さすがドイツです。オーガニック・ナチュラル成分好きにはたまらない。

 

1本あたりの容量が125mlで少ないんですが、たぶんナチュラル成分だから日持ちしなくて、

痛んだものを使わないように容量おさえてるのかな?とおもいます。

 

番外編:ほかに使ってみた化粧水

11ヶ月の間に5つくらい試したのでそのうち2つの商品のレビューを参考までに。

全然合わないのはありませんでしたが、コスパだったり使用感が微妙だったものたち。

 

WELEDA

WELEDA 化粧水

Weleda Tonic Fresh Lotion with Witch Hazel Extract 100ml

引用:amazon.de

 

いちばん最初に、間違いないだろうとためしたWELEDA。

使用感はぜんぜん問題ないんですが、100mlで11ユーロなのですこーし割高感がありNGでした。

 

ちなみに、、WELEDAだいすきなのでフォローすると笑、

日本でも人気のWELEDAのボディオイル、ドイツだと15~17ユーロ(2,000円くらい)なので、

日本の半分以上の値段で買えます!(日本だとたしか4~5,000円とか)

日本でWELEDAのオイル愛用してたのでこれは本当にありがたい!!!( ;  ; )

その辺のスーパーでも売ってたりするのでリピートしてつかってます。

↓おすすめはこれです!ホワイトバーチとアルニカ!(リンク先は日本です)

 

 

LOGONA

GESICHTS WASSER

引用:LOGONA公式HP

もうひとつ、ボツになったやつ。

ドイツのナチュラルコスメでも結構有名なLOGONAです。

パッケージも匂いも高級感あってすきでしたが、サラサラしすぎていてしっかり保湿されていない感があり合わなかったです。

翌朝おきると、お肌が乾燥してしまってました。

 

 

ということで、

ドイツおすすめ化粧水まとめ

  • 「Lavera」一択
  • 安心のナチュラル成分とオーガニック成分
  • コスパ◎

 

↓日本でも買えるみたいなのでぜひナチュラルコスメ好きな方は試してみてください: )

↓日本での一択ハトムギ化粧水はこれ

以上ドイツでおすすめの化粧水でした。